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現実。

思いもよらない悲しい事って、突然に訪れてしまうものなのだと改めて気づかされてしまいました。

小さなさくらの赤ちゃんがそこにいました。

お医者さんは淡々と手術の経過やらいろんなことを話していましたが、私はその赤ちゃんから目が離せなくなっていました。

もう目に焼きついて一生忘れることはないでしょう。

同時にさくらがもしかしたら…ということを突きつけられたこの現実。

考えもしていなかったし、まさか自分のうちの子が病気にかかるなんて。夢にも思っていませんでした。長生きしてずっといっしょだと思い込んでましたからね。

誰にも言えずにとういうか、他の人には多分理解しがたいことで、どうにもなりません。

私のあとばかり追ってくるので「追ってこないで」と思ったりもしましたが、今そばにその存在を感じることが出来なくて、初めてその存在の大きさに気づかされました。

考えてみたら、わたしが肺炎に罹りかけて、苦しい思いをしていたときもそばにいてくれたのはさくらでした。

日々に追われて忘れていたことを急に思い出してばかりいます。

ひとりだから余計に考えてしまうのかな?

息子は私がなんで泣いているのかわからずに不思議そうにしてます。

無理も無いです。わからない方が今はいいよ。

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つかの間の青空

久しぶりの青空がのぞきましたが…う~ん、持ちませんでしたね~。

今日久しぶりに夢を見ました。それがまた何故か「三つ子を産む」夢でした。

でも…なんか妙にリアルなんです。ひとりずつ順番に陣痛(らしきもの)がきたり。

こまかいところはもう忘れかけていてもう覚えてはいませんが、なんともいえない気分でした。

さっき近所のスーパー銭湯に息子と行ってきたのですが、若い女の人が二人並んで湯船に入っていました。別に聞き耳を立てていたわけではないのですがたまたま話し声が聞こえてきました。

「ふ~ん。若い女性が早口で話してると韓国語に聞こえるんだ~」などと呑気に思っていました。でもよ~く聞いてみたら…「韓国語」そのものでした。

なんかひとりぼけ、ひとり突っ込みを頭の中でしている気分でした。

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飽きた…

もうねずみ色の空、飽きました。

さっきテレビできれいな青空が映っていました。

あ~青空が恋しい。

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悪意

今朝の新聞の記事を読んで朝からとても気分が悪くなりました。

物凄く「悪意」を感じてしまったからです。載せるほうも載せるほう、書く方も書くほう、読まれる内容なら何でもありですか?

紙面に記事が載って人の目に触れて、影響を与えることがわかっているのに載せるのは、「悪意」以外の何ものでもないと私は思います。

だから…自分のみたもの、聞いたものを信じるしかないんですね。

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こうでなくっちゃ~

今「花ざかり…」をオンタイムでみてました。

このところ落ち込み気味だった私にはこのドラマの能天気さが心地いいんですよね~。ついでにイケメン(?)にも癒されてるなのか?

もちろん「山壁」も。伊東美咲さんには驚かされました。吹っ切れてる感じというか、潔いかんじがとても好感が持てました。はっきりいって好きになりましたね。

ドラマの主役ということで番宣をかねていろいろな番組を見させていただいてましたが、物凄くさっぱりとした性格の方なのかなという印象を受けました。変な話「男っぽい」といってしまっては失礼かとは思いますが、外見とはまた違った魅力があるひとだったんですね。

深きょんは…もう私の中では何をしようが、どんな役をしようが存在そのものが癒してくれるのであえて「まりえ」には触れません。なんか「巨乳」だとかなんとかそればかり強調されていて…しかたないですね。原作はそういうお話なのですから。

そろそろじんくんのドラマも見たいな~

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嫌なことばかり…

ここのところ人間関係及びさまざま事で少々凹み気味…

嫌なことってつながっていくもなのです。

数日前までは気持ちが重いのは天気が梅雨特有のじめじめのせいかな?なんて思っていましたが…どうもこういう時期らいいです。どうもがいても逆らうのは無理そう。流されるまましかなさそうです。

あ~あ。

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