こうでなくっちゃ~

今「花ざかり…」をオンタイムでみてました。

このところ落ち込み気味だった私にはこのドラマの能天気さが心地いいんですよね~。ついでにイケメン(?)にも癒されてるなのか?

もちろん「山壁」も。伊東美咲さんには驚かされました。吹っ切れてる感じというか、潔いかんじがとても好感が持てました。はっきりいって好きになりましたね。

ドラマの主役ということで番宣をかねていろいろな番組を見させていただいてましたが、物凄くさっぱりとした性格の方なのかなという印象を受けました。変な話「男っぽい」といってしまっては失礼かとは思いますが、外見とはまた違った魅力があるひとだったんですね。

深きょんは…もう私の中では何をしようが、どんな役をしようが存在そのものが癒してくれるのであえて「まりえ」には触れません。なんか「巨乳」だとかなんとかそればかり強調されていて…しかたないですね。原作はそういうお話なのですから。

そろそろじんくんのドラマも見たいな~

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最終回!!!

ロボが今日で終わってしまいます。

なんだかテレビ雑誌には「コアなファンが観ている」とか書いてありましたが…んぅ~ん私もコアなひとりか。確かにそうかも。

予告では死んだはずの三日坊主が何故か生きていて…とか書いてありました。

私は常々「ドラマは視聴率だけじゃない!!!」と思ってみています。つーかどうして「ロボ」の視聴率が振わないのかぜ~んぜんわかりまん。

どっかのどうでもいいドラマがそれなりの数字をとっていますが…

「セクシーアンドボイスロボ」 是非続編をお願いします。

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いい~

今日のテレビ雑誌で堀北真紀ちゃんの男の子の姿見ました。

いい!!!

その姿をみて、十五年前くらいに金子修介監督の「1999年の夏休み」という映画を思い出しました。

演技派女優の深津絵里さんが物凄く幼いときにやはり「男の子」役で出てました。深津さんは声の吹き替えもなしでやっていました。他の女優さんは声優さんの吹き替えで。

まきちゃんは声は本人のままかな?あ~そうか扮するだけだから必要ないのか。

しかしまきちゃん想像以上にいけてました…

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来週は…

毎回ロボを見ると心に残るセリフが毎回あるんです。この差し替えにエピソードも良かったんですね。

結局ぜんぶ好き!

来週は今までにない感じの予告でした。

ちょっと原作の漫画が読みたくなってきました。

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差し替え

これから「セクシーアンドボイスロボ VOICE7」の予定だったのですが…放送内容がが急遽差し替えとなるとホームページに大きなテロップが…

今日の放送予定の内容に問題があるとか。

確かモロ師岡さんがファミリーレストランに…

そうか。已むを得ないですね。

今日もニュースで悲しい場面が何度も流れていました。

でも今放送を見始めてテロップをみて、驚いている人がたくさんいるんだろうな。

なんともやり切れません。

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ロボ

自分がどんなドラマが好きなのかようやくわかりました。

ずばり「笑って泣ける」もの。

そしてこのドラマがそのものでした。

一応(?)二人はスパイですが、凄い刺激とかドキドキみたいなものだけではなく、ほのぼのした感じがいいんですね~。

松山さんのロボットオタク青年もはまり役。

どっかのベタベタ恋愛ドラマはもういい加減もう卒業ですね。

自分が歳をとったせいもあるのかな~?

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ロボ②③

昨日のエピソードはハッピーエンド。

毎回良い感じです。ニコ可愛い、左利きだし。お歯黒女はすっぴんでも美人だった。

つーかじんくん帰ってきてからドラマはこれしか見ていません。

これ以外もうどうでもよくなってしまいました。

あー「花パパ」は火曜日つながりで見てるな~。

また来週楽しみです。

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セクシーボイスアンドロボ!!!

最初なんじゃこのタイトルとか思ってましたが、のっけから松山ケンイチさん((個人的にはKAT-TUNの上田君に似てると私は思い込んでいます)のハイテンションにはめられてしまいました。

ものすごーく新鮮ですね、何もかもが。

けれど、日本テレビは探偵物が多いんですね。でも結局自分もそれが好きなのです。

何が出てくるのか解らないビックリ箱みたいで。

ドラマ楽しい。

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HDDフル稼働。

今期は毎晩のようになんらかしらのドラマを見ている状態になのですが・・・

特に「花より男子2」「ひみつの花園」は欠かさず見ていますね。

A君不在の私には待ってましたというばかりに、花沢類こと小栗旬くんにはまってしまいました。

彼は多数のドラマに出演していて、はまる要素はたくさんありました。

少し前の映画になりますが「隣人13号」という映画で多重人格の青年を(何故かもうひとりの人格が中村師童さんなのです)演じていてDVDを借りてつい先日みたばかりです。

で、その後が「ロボコン」。役柄の幅がひろいんだな~とか改めて感心していました。

映画もドラマもた~くさん出ているのでいろいろな演技で楽しませてもらえそうです。

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松さんたら…

昨夜の「HEY!HEY!HEY!」に松たか子さんが出演されていました。

最近自分で写真を撮っているのだそうで、撮った写真が何点か紹介されました。その中の一枚が松さん曰く「なんじゃこりゃ?」と思いシャッターを押したとかで街角で犬の着ぐるみを着た子供の後姿がとられたものだったのですが…

松さんは最初「犬が立っている」と思ったそうです。

で、そのあとになんのためらいもなく「犬じゃなくてガキがたってたんですよ~」って。

えぇ?ガキ?松さんがガキって。

さすがのダウンタウンも突っ込んでました。

で、言い直されたのが「がきんちょ」って。

う~ん。さすがお譲様!ガキと言っても下品に聞こえない…

恐るべし松たか子。

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一通り見て

今期のドラマが昨日で一通り揃いました。

で、ほとんど見てます(笑)「セーラー服と機関銃」は見ません。あの映画は薬師丸ひろこさんだったから成り立ったものです。やたら作り笑いでごまかしているようにしかみえない彼女には好感が持てないし壊されたくないんです。

後はもうDVDフル稼働させて見ています。こんなに充実しているのも珍しいかな。

あと「たったひとつの恋」も当分みられそうもないですね…見たいんですけどね。

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僕の歩く道

昨夜から始まった「僕の…」シリーズ最終章「僕の歩く道」。草なぎさんの演技、相変わらず物語りに引き込まれますね。

昔スマップの面々がそれぞれに頭角を現し、その中で出遅れた(すいません)感じがして焦っていると本人がいっていましたが、今や演技ではキムタクとはまた違ったいい俳優さんになられましたね。

夕方「僕彼」を再放送しているんですが凛ちゃんも去ることながら、父親役もいいんです。ドラマの中で子供に対する彼の態度の変化、そしてセリフもいろいろと考えさせられることが多いんです。自分はあんな風に親としていられるのかなぁと…

今晩は「14才の母」。今期はまだまだ楽しみなドラマが目白押し!

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し、知らなかった…

月曜日「名探偵コナン」の初の実写版の放送に伴い、アニメの記念すべき第一話を放送していました。

何か理由があって本当は高校生の少年が小さくなってしまいながらも、難事件を解決していく・・・その何かからちゃんとみると「名探偵コナン」って面白かったんだー!などと改めて感心してしまいました。

でも…小栗旬さんをみるとどうしても「花沢類」が頭から離れなかったんですが、今回に関しては「新一」してました。で結構好きな顔なんです。

是非パート2を見たいですね~。

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電車男デラックス 最後の聖戦

リアルタイムで「電車男」は見ていなかったのですが、再放送を見てから興味が沸いてきて、思わずみてしまいまいした。

本編に向けて昼間に「電車男vsギター男」という番外編を再放送していてギター男という劇団ひとりさんのキャラがいいんですよ!

オタ(おたくとは今は言わないんですね)さんたちもそれぞれいい味だしまくりで。

最初からレンタルしてみなくては…

伊東美咲さんもキャリアウーマンよりもお嬢様の方がいいなぁ~

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続・結婚できない男

昨日も桑野節炸裂してましたね。見ているだけなら面白いのですが、冷静に考えるとああいう人が側にいてあんな感じでずっと減らず口(すいません)たたかれたら耐えられないなあと思ってしまいました。

一緒に見ていた旦那が「お前なんか絶対に無理。だって俺が何か言えばあー言えばこう言うってしょっちゅういってるじゃん」と。「なんだ自分のこと解ってるんだこの人…」などと呑気に思ってました。

今朝のスポーツ新聞の記事をチェックしていたら「酒井美紀、清純派卒業」という見出しが。なんのことやらと思っていたらなんと昼ドラのヒロインになるそうです。

何を隠そう「白線流し」以来ずっと好きな女優さんです。あのポニーテールとセーラー服の(自分が成し得なかったので余計に憧れでした)彼女が大好きでしたね。

もうお年頃ですね~。最近は浮いたお話もちらほら…

十月からというので「美しい罠」の後番組になるんですね。また1時半からテレビに釘ずけになってしまいそうです。

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ドラゴン桜・再放送

火曜日から「ドラゴン桜」を再放送していますが、山ピーって「ドラゴン桜」と「クロサギ」の間でずいぶん変っているんですね。

今のほうが断然いい!特にあの黒髪が一番が私個人としては好きですね~。女性が髪型や髪色で雰囲気ががらりと変るのはよくわかるのですが、男性にも言えることだったんですね。

最近の若い子は男女問わず「茶髪」って減っているような気がします。

そういえば日本女性の「黒髪」って結構人気があると聞いたことがあるな…

いったい私は何の話をしていたんでしたっけ?まあいっか。

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結婚できなくて何が悪い

毎週はみていなのですが「結婚できない男」を見るたびに毎回突っ込みをいれたくなるのですが、どうしてああもまわりの人たちは「結婚、結婚」とうるさく言うのか。

ほっといてあげればいいじゃないですかぁ!

私は女ですが、もしも男だったら好きな仕事をして、家もきちんと片付いていて、家事もちゃんとやって…そりゃ充実した毎日を送っていたことでしょう。主婦の私がいうのもなんなんですが、私よりも尊敬してしまうくらいにきちんとしているし全然文句を言われることなんか無いと思うのです。

まあ熱く語ってもドラマの中の話だというのは解っているのですが…突っ込まずにいられません。

阿部寛さんがあまりにも違和感がなく自然に演じているせいもあるのでしょうが、妙にうなずけるところや共感できるところが多くて気がつけばドラマを見ながら独り言呟いたりしています。夏川さん扮するところの「結婚できない女」も比較対象に書かれているので余計に面白いんでしょうね。

しかしなかなか平和に見られるドラマでなんだかほのぼのしてしまいます。

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ハウルの動く城

一昨日やっていた「ハウルの動く城」まるで魔法にでもかかった様な不思議な感覚の映画でした。息子と二人思わず見入っていまっていました。どうして今まで見ていなかったのかと後悔したくらいです。

声優さんも木村拓哉さんを始め個性豊かな面々ばかりでそのあたりもとてもよかったです「千と千尋の神隠し」で坊の声をやっていた神木隆之介くんがまた可愛らしいマルクルの声をやっていました。

宮崎駿監督の映画の何にこんなにも惹きつけられるのか自分でもよくわかりませんが、「ゲド戦記」も見たくなってしまったのはいうまでもありません…

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仮面ライダー響鬼!!!

昨年で放送は終わっているのに今更ながら毎日のように観ています。

最初は息子がたまたまレンタルビデオで観たいものとして選んできたんです。どうせ見るな第一巻から…ということで借りたのです。放送をしていた時からおもしろいなあとは思っていたのですが、息子よりも夫婦で(?)夢中になってしまいました。

今までとはまったく違う訳もあるのか(確か歴代のライダーはみんな昆虫関係だったような…現在もかぶとむしですよね?)鬼だからかっこいいのか細川さんがいいのか、他の鬼の俳優さん(私は実は威吹鬼さんが一番タイプなんですが…)もいいし、大人が観ても十分に楽しめるないようというか、この年で(笑)まさかライダーにはまるとは思ってもみませんでしたね。

ですからパパレンジャー曰く 「家のテレビでは暇さえあれば響鬼だなぁ…」ということらしいです。

今晩は「HERO」ですね。もう連ドラから五年も経っていたなんて。最近一年が短いんです。そんなに経っていたのには驚いてしまいまいした。まあこれも現実ですかねぇ…

ここのところ梅雨の割には良いお天気が続いてますし、今年は暑い夏になりそうな感じがものすごーくありますね。

しばらく息子の背中のあせもとの戦いが続きそうです。

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我輩は主婦である③

泣き女のお話もたった一話だなんて…

いったいクドカンの頭の中はどうなってるんだー!

確かちょっと前の新聞の記事で「四十話書くのがこんなに大変だとは思わなかった…」というコメントが載っていたような気がするのですが、こんなに展開が早いから大変な思いをしているのではないでしょうか?そう思ったのは私だけ?

本当に昼ドラマ(別に昼ドラを軽視しているわけではありません)ではもったいないくらい、毎日観られるなんてなんて贅沢なのでしょう。

次はたかしくんの番ですね。痴漢がどうのこうのとか。

しかし宮藤官九郎という人は次々にいろんなことを思いつく人なのでしょうか…

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我輩は主婦である②

今日は久しぶりにオンタイムで「我輩…」を観ることができました。

いきなりたかしの妹が登場かと思ったら、今度は娘も!それもふたり!でいきなり置いてっちゃって、でも最後はめでたしめでたし…物凄い怒涛の展開。

私としてはもうちょっとももえ親子を見ていたかったなぁ。

次は若いおばあちゃんのお話のようで(しかし竹下景子さん若いし、赤がよくお似合いです)明日も楽しみだ~。

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我輩は主婦である

初回からうっかり見逃してしまい、やっと今週から観ることが出来ました。

もうクドカンワールド炸裂ですね!昼ドラとは思えません。

昔から斉藤由貴さんの出ているドラマは大抵みていますが、お母さんになられて久しぶりに演技をしている斉藤さんを観て「斉藤由貴ここにあり」という感じが相変わらず健在でした。

しかし家計のやりくりに頭を悩ませ、千円札見過ぎで夏目漱石が宿ってしまうなんて…クドカンはどこからそんな発想が出てくるのでしょうか?

ちょっと前にやっていた「僕の魔法使い」というドラマをやっていたのですが、それを思い出しました。やっぱりるみたん(篠原涼子さん)がある日変なおじさん(古田新太さん)がぶつかってしまうんです。そしてるみたんが考え事をするたびにその変なおじさんになってしまうんです。るみたんの旦那様は伊藤英明さんではっきりいってちょっと変わった夫婦なんです。(どんな風に変わっているのかは是非ドラマみてください)

今回はミッチーが旦那様でお向かいにクドカンドラマの常連の池津祥子さん(初めて名前を知りました)竹下景子さんがお姑さん。すごい個性の強い方々が揃っていますね。

これから欠かさず観なければ…なんか「IWGP」「僕の魔法使い」とかも観たくなってきました。

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やっぱり最高!

月曜日に「嫌われ松子の一生」公開に伴い「下妻物語」を放送していました。

いやぁ~。何度みてもいいですねぇ!深きょん&アンナちゃんのやり取りのテンポの良さが私は特に好きです。観るだけで元気になれます。

深きょん嫌い!とかいってる人も(私は大好きです!)騙されてみてください。絶対にみてよかったと思うはずです。

「嫌われ松子の一生」も観に行かなくては!

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NIGHT HEAD

どれくらい前になるのかは性格には覚えていないのですが、確か深夜1時ぐらいにやっていたと思うのですが「NIGHT HEAD」が今度アニメーションでまたみられるそうです。

忘れもしませんあのドラマを見てから豊川悦司さんにどっぷりとはまりました。

タイトルからも察しがつくと思うのですが物凄く難しい話でした。というかいわゆる「超能力」をもった兄弟の話なのですがそれに人間の「精神」も絡んで…私見ているときからあまりちゃんと内容を理解していなかったので(ほとんど豊川さん目当てで見続けていたんです)うまく説明することが出来ません。

今度こそは見て理解することができるかな?

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話題性だけで…

いわゆるフジの「月9」と呼ばれている時間帯の七月からのドラマのキャスティングが今朝のスポーツ新聞で取り上げられていました。別に主演の二人を否定するつもりはないのですが、どーも話題性だけに頼りすぎている気がしてならないのです。

一月からの西遊記は慎吾くんが主演のリメークで、最初はどうなることかと思って見ていましたが(堺正章さんの悟空に思い入れが強い人が多くて私の周りには見ないと断言していて人が多かったのです)私は今までのいわゆる恋愛路線のドラマではなくずいぶんと冒険したなあと半ば関心しながら楽しんでみていました。

そして四月からまた同じ様な話題先行の(天海祐希さんは大好きです!)物に戻ってしましました。どうしてもあのバブルの時代のトレンディドラマが忘れられないのでしょうか?

ここ何年間かドラマが大好きな私が一番まともにみていない時間帯です。今が旬の話題の人が出てそれなりの内容でそれなりに視聴率をとってその繰り返しですね。

あ~あ西遊記は面白かったのになあ…また楽しいのみたいですね。

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クロサギ 第一話

「野ブタ。をプロデュース」をみて以来山Pって結構いい役者さんなんだなあとか思っていましたが、今回の「クロサギ」いいですねぇ。

また堀北真希ちゃん(野ブタ以来夫婦ですっかりファンになってしまいました)との共演も楽しみな理由のひとつです。

ドラマの内容的にはあまり身近な話じゃないようなそうでもないような…でも最近はひとことではもうないのかもしれませんね。

今期は楽しみなドラマが多すぎてどんどん見ないとあっという間に容量がいっぱいになりそうな予感がします。

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赤い奇跡 

いやぁ~すっかりはまっていまいました。いいんです!誰がなんと言おうが私は好きです。

百恵さんの「赤いシリーズ」というものははっきり言ってみたことがいないんです。だから「あの赤いシリーズ!」といわれてもちょっとピントこないというか、なんというか…

だからあれは深キョン&徳重さんのドラマなんです(あたりまえか…)

ああいういわゆるべたな(ごめんなさい)ラブストーリーを演じられるのって若手の女優さんの中では恭子ちゃんだけだと思うんです。(ちと肩入れすぎですね)だからそういうところを是非評価していただきたいですね。

徳重さんは名前しか知らなかったんですが顔もさることながら声もいいですね!

恭子ちゃん身長があるからなかなか俳優さんとのバランスが難しいかったりするのですが徳重さんは身長が187cm(確か)あるとおっしゃっていた気がするのですが二人で並んで立っていてもとてもいい感じでした。

もっと見ていたかった感じさえしました。また共演してくれないかなぁ。

今日は息子が幼稚園に通い始めての一日保育の日です。今週三日通ったのですが半日だとすぐに帰ってきてくれたのであまり離れている感じはなかったのですが、今お昼を過ぎたところでなんだか「ああいないんだ…」としみじみと感じていまいました。

まあ来週も一週間、一日保育ですがその後またお昼で帰ってくるんですけどね。

家の母には「早く子離れしろ」と言われています。

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ブスの瞳に恋してる

今夜からいよいよ始まりますねぇ。

吾郎ちゃんと森三中の村上ちゃんが共演すると決まってから楽しみにしてました。今をときめくカリスマモデルのえびちゃん(何故か漢字の変換してもえびが出てきません…)も共演しているのですが、断然村上ちゃんの存在感が圧倒してますね。

家の旦那様はこのドラマの「ブス」というタイトルに不満があるようで「村上ちゃんはブスじゃない」と強く言っていました。

でもこのドラマの脚本は同じ森三中の大島さんの旦那様が二人の馴れ初めをエッセイにしたものが元になっているそうで、そのタイトルがそのままドラアにも使われているとわかりなんだか安心しました。

家でもう一人楽しみにしている旦那様、このドラマを見るためだけじゃなく息子に起きているうちに顔をみてあげてくださいな。

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赤い衝撃

いよいよ「赤い衝撃」明日放送です。

それにともない今日は朝からずっと恭子ちゃんがTBSに出てますね。「深きょんかわいい~!」とかいいながらひとりでテレビ見ながら喜んでいました。

最近彼女は「新堂本兄弟」などでトークをする機会が増えたせいか、前は苦手だといっていたその手の番組に出て話をするのが上手になってきてますね。それになんだか楽しそうでした。

話は変わりますが今回のドラマの相手役の徳重さんってTOKIOの長瀬さんに似てませんか?確か前にお二人は兄弟役でドラマの共演も果たしたと思うんですが、似てると気がついたときに妙に納得してしまいました。

その後は「富豪刑事デラックス」も始まりますし、今から待ち遠しいです。

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批判

先日放送を終えた「輪舞曲」でのチェ・ジウさんに対する批判がスポーツ新聞の記事になっていました。

こういうのって避けて通れないというか、日韓共同で連続ドラマとしては初めて製作されたドラマだったのでこういう批判は仕方がないんでしょうね。

人って自分の価値観で動いているものですし、違って当然なんです。韓国には韓国の日本には日本のドラマの制作の仕方があるでしょう。記事の内容から思うにはちょっと中傷に近い感じがしました。私は別にそういう仕事をしているわけではないので詳しくはわかりません。

単純なラブストーリーだったら私はあそこまでは夢中になって見続けることはなかったと思います。

これをきっかけに日本と韓国共同制作されるドラマがたくさん見られるといいですね。

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ガメラ

一昨日からケーブルテレビの日本映画チャンネルで24時間過去のガメラの映画をやり続けていました。さすがに全部の映画は無理でしたがかなりの数のガメラを見ました。

春休みに向けて「小さき勇者たち ガメラ」という映画が公開されるのですが、その先駆け的な意味もあったんだんなぁと最後に気がつきました。

何故かというとその映画のメイキングが盛りだくさんだったのです。

この年になってどうやって特撮の映画が撮られるのかを見ることができ「へぇー、なるほど・・・」などとひとりでいいながら息子と楽しんでいました。

また彼には好きなキャラクターがひとつ増えました。

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西遊記 孫悟空in台湾

いいじゃないですか~。「西遊記」映画化されるんですね。

ちび吾空もちび八戒もかわいかったですね。(私の記憶が確かならばちびけんと子ぎつねヘレンに出ている子役さんだったような気がします)

詳細は不明ですが子供と一緒に行けそうな楽しい映画になるといいなぁ。

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輪舞曲 最終回

最後までハラハラしました・・・

いろいろな人々が様々な状況で命を落として行き、最後は琢己が・・・と思っていたら思い出の海で二人は再会を果たすことができほっとしました。

最後は激しい銃撃戦があったり、かつての同志だった風間が宋を撃ち、龍吾が父親を刺して「初めて抱きしめてもらったよ・・・」切なかったですね。

思っていたよりもとてもきめ細かなストーリーで後半の展開はちょっと意外な気もしましたが、主演の竹野内さん、チェ・ジウさんがとにかく美しかったです。私はなんだかお二人の顔ばかりみていたような気がします・・・

またチェ・ジウさんに日本のドラマに是非出ていただきたいですね~。

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白夜行 最終回

とうとう雪穂は一人になってしましました。心の支えを失っても生きていかなくてはならないんです。

笹垣が「あの時捕まえてやれなくて悪かった」と言ったときに思わず涙が出ました。もうドラマと原作とは別のものとして見ていますので、こういう展開もあったんだなあと。

十話の中で笹垣がはじめて彼らの犯行の経緯を知ることになるのですが、武田さんの演技に引き込まれました。

彼らを救うチャンスはいくらでもあったわけですし、笹垣も最後のほうは犯人を追う刑事というよりもどことなく子を思う「父親」という感じさえしました。

亮司は最後まで彼女を守るために、全部彼が抱え込んで最期を迎えます。きっと雪穂は彼の手をとって抱きしめてあげたかったのではないでしょうか。もう涙なしでは見ていることはできませんでした。

それでも雪穂は生きてゆかなくてはならないんですね・・・彼の手をとることが出来なかったかわりに彼女の手を小さな男の子がしっかりと手を取って。

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ゴジラ

私たち夫婦が恐竜が好きで博物館に連れていって化石みせたりT-REXのスーが日本に来たときも見に行ったりしてました。

そうするとおもちゃも自然と恐竜関係のものなどが多くなっていったりしたのですが、映像の方もその延長にあると思っているしか思えません・・・ビデオやさんで彼が手に持ってくるのは「ゴジラ」だったのです。

ヒーロー物も好んでいますが、中でも怪獣相手に戦う「ウルトラマン」にもはまっています。

そんなこんなで息子の趣味で見始めたゴジラですが、結構私たちも一緒に楽しんでいます。長い間作り続けている作品だけあって映画の本数がかなりの数が出ています。それぞれにストーリーが独立しているのでなかなか飽きないですねぇ。

しばらくゴジラとウルトラマンを見続けることになりそうです。

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アンフェア FINAL

最終回を見終えて二日たってからなんとなくなんかうまくいえないんですが、嫌な感じがのこりました。多分一連の犯人が刑事だとというのはずっと前から予想はさせられてたわけなんですが、一番予想がつかなかった人が犯人だったなんて・・・

雪平刑事への復讐だけのためにトップの成績で刑事になり彼女への復讐の機会をただうかがっていただけの人生を送っていた安藤刑事。

人を恨み続けて暮らしてく人生ってどんな感じなのでしょうか?

そして以前雪平刑事が撃った青年と同じように撃たれるように仕向け、最後はやはり同じように銃弾に倒れ・・・

あまりにも悲しすぎる結末でした。

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怪奇大家族

「呪怨」清水監督企画・監修のブラックユーモアたっぷりの「怪奇大家族」というテレビ東京の番組をこれまたたまたま先日みつけまして、今日の深夜に再放送をしていたので録画をして今朝息子のいない隙をみて四話一気に見ています。

なんじゃそりゃとかそういうのありとか突っ込みどころ満載のドラマです。タイトルから連想できるようにそういういわゆる「幽霊・おばけ」が出てくるお話です。

しかしちょっと変わった人たち(あえてこういうくくりで)お化けも人間も少しずれています。いわゆる「ホラー」とはちょっとかけ離れてかなり笑えますよ。日本版の「アダムスファミリー」という感じかな?

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プリティ・プリンセス2

小学生の頃に夢見る夢子ちゃん状態で読みふけっていたのが細川知恵子先生の「王家の紋章」「伯爵令嬢」ようするにお姫様に憧れていました。

年をとったらそれが映画へと興味が流れていったわけなのですが「プリティ・プリンセス」はタイトルのままそのものずばりお姫様になってしまう女の子のお話です。

監督は知る人ぞ知るあの「プリティウーマン」と同じゲーリーマーシャル。

平凡な女子高生(今で言うところのいけていないという)が実はある王族の後継者だというお話で、女王の座を継がなければならないわけでそのための女王としての教育が始まります。「プリティ・プリンセス2」はその女の子がいよいよ継承することになるわけなのですが、この王族には「女王になるには結婚していなくてはならない」決まりがあるんです。

当然国を治めなくてはならない立場の人間がそんじょそこらの一般人を相手にするわけにはいかないので、それなりの地位とルックスを持った男性が選ばれます。けれど自分の選んだ相手ではないし「お国のため・・・」とあきらめて結婚式までことが進んでしまうわけなのですが・・・

これ以上説明するもなんなんであとは映画を見てください。

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ホラービデオ三昧

おとといから突然昔にのホラー映画好きがよみがえってしまったかのようにDVDを何枚も借りて立て続けにみています。

特に好んで見ていたのはゾンビが町を俳諧するいわゆる洋画のホラー映画の王道のものばかりを中学生の頃に片っ端からみていました。

何が面白くてみているのかとよく聞かれましたが、はっきりいってあまり理由はありません。内容的には死人よみがえって人間を襲って・・・ひたすらそれが続きます。主人公はひたすら逃げます。この手の映画を久々にみて驚いたのはやっぱり特殊メイクのリアルさですね。メイキングの映像を見ていたらやっぱり昔(二十年近く前です)とはもうあまりにも作りが違いました。あと今回借りた二本のうちの「ランド・オブ・ザ・デット」(この映画の監督はゾンビ映画のカリスマだそうです)はよく出来ていて感動(?)しました。劇中のゾンビたちは「学習」するんです。いままでのゾンビはただひたすら生きている人間を求めてさまようんですが、物を考えて学習して行動に移すんです。バリケードさえ守っていれば大丈夫だという人間を裏切りそして追い詰めていきます。たいがいのゾンビ映画は救いようのない悲しい結末を迎えるのですがこの映画は前向な結論でラストを迎えます。

こんな話を延々と旦那に語っていたら「そういう話こそブログで語れ!」といわれてしまいました。

息子はTOKIOの松岡くんの出ている「ゴジラファイナルウォーズ」を一日一回観るほど気に入ったようです。彼は「恐竜みたい」といっていますが、こっちは「怪獣なんだよ・・・」と突っ込みをいれたくなる母でした。

次は日本のホラーじゃ!

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白夜行 第三回

このドラマのテレビ雑誌や新聞の掲載している評価はどうやら二分化しているようです。

確かに今小説を読んでいる限り亮司と雪穂はまったくといっていいほど接点がないんです。それに雪穂があんなに激しく感情をぶつけている描写も見られません・・・

私自身はドラマの主人公に思いっきり感情移入してみてしまうタイプなので、多分原作のままだとこんなにも夢中になってはいなかったかもしれません。

二人があのような人生を歩むきっかけは親たちの身勝手からあのような事態に至っているわけですが、昨日見た限りは彼女を思う余りに雪穂に亮司が振り回されているような印象を受けました。

予告編を見た限りは話の流れ的には原作どおりに時間が流れていくようでした。いったい二人はこの先どうなっていくのでしょうか・・・

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天使が・・・

昨日公開初日を迎えた「天使」。あの大雪の中無事に出演者の皆さんが舞台挨拶をすることが出来たということでなんだかこっちまで皆さんのコメントを読んでいるとこちらまで嬉しくなってしまうようなコメントばかりでした。

この映画を製作・公開することがわかってその日をとても楽しみにしていました。残念ながら初日舞台挨拶というものには今だかつていってみたこともないので、どうしていいかもわからず「こんな雪で大丈夫なのかな・・・」なんて心配だけしていた次第です。

公開が近くなるにつれて映画の映像の方が少しづつ明らかになるにつれて思ったとおりのかわいらしい深キョン天使を幸せな気分で見ています。

あの雪は本当に天使からの贈り物かもしれません・・・

早く映画館でスクリーンいっぱいにみたいものです。

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映画三昧

予報を無視というかあまり天気予報を信用していなかったというか、朝起きてから旦那が「外が真っ白だ!」といったのもまたいつもの冗談だろうと思っていました。けれど騙されたと思って見てみたらびっくりでした。

というわけで雪が降り続いていたせいで外で雪遊びというわけにもいかず、WOWOWで映画を見続けてしまいました。

「THEJUON」「バイオハザード・アポカリプス」「スパイダーマンⅡ」と三本立てとなりました。1呪怨はビデオのシリーズから見続けていますが、怖さは映画版よりもビデオの方が断然怖いです・・・舞台になるあの家が物凄く不気味です。バイオハザード、スパイダーマンは両方とも続編ということでまあ・・・という感じでしょうか。特にスパイダーマンは一作目をまだ見てないんです!だからおもしろかったんですけどいまいち内容がチンぷんかんぷんでした。これから昨日レンタルした嵐の「ピカンチ」を見ようとおもいます。

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白夜行 第二回

武田鉄也さん怖すぎです・・・執拗に十四年もの間彼を追い続ける笹垣。金八先生のイメージからは想像もつかいないような武田さんの気迫のある演技がドラマのなかでとても重い影を落としています。

主演のふたりも「武田さんが怖い」といっていました。本当にその通り、それ以上でした。

山田君は「ちゅらさん」の素朴な沖縄の少年からもの凄い演技派の俳優さんになれらましたね・・・綾瀬はるかちゃんもただ綺麗なだけの女優さんではないような演技を見せていただいています。二人の演技で毎回ドラマに引き込まれています。

私は原作と同時進行しているのですがついに昨日ドラマの方が先に進んでしまいました。頑張って小説を読まなければ・・・

先日映画に先行して発売になった「天使」の写真集&DVDを購入しました。

「かわいい!」の一言です。深田恭子ちゃんいつまでもその可愛いままでいてくださいな(旦那は側であきれてます)

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新ドラマ

今期はなかなかバラエティー豊かなドラマが揃いました。

慎吾ちゃんの「西遊記」は以前のものに比べてだいぶコミカルな感じになっていました。しかし深津絵里さんは三蔵法師似合いますね!

「アンフェア」は期待通りのドラマでした。篠原涼子さんはやはり姉御なんですね・・・

「白夜行」先に原作を購入していたのですが、この先あの二人がどういう人生を歩んでいくのか・・・ドラマでは初回からラストを思わせるシーンがありましたが大変重い内容のドラマなので毎週目が離せなくなりそうです。

日本海側は春の陽気で雪崩の心配があるくらい暖かいようですが、関東は久々にお日様も出ずに寒い一日になりそうです・・・・

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富豪刑事!!

この日記をほったらかしというか十二月に入ってからばたばたと時が過ぎ、気がつけば年を越し年が明けたら風邪とウィルス性の胃腸炎(これが本当につらかったです・・・)になりでもう今年も一週間も過ぎてしまいました。

そんなことでパソコンにも全然触っていなくて立ち上げたらこんなうれしいニュースがありました。

金曜日の夜九時って今までは確か「笑金」の時間帯だったはずなのですが・・・結構好きで見ていたんですが終っちゃうのかな?それともどこか別の時間帯に移動かな?

「富豪刑事」は結構はまり役だと評判になっていたドラマだったので春に向けて楽しみが増えました。キャストなど詳細は不明ですが私的には前のままのキャストでまた見たいなという感じですね。

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1リットルの涙 第十回

気がつけばもう一ヶ月近くもほったらかしでした。

今回のお話が見ていて一番つらかったです。もちろんドラマが最終回に向けて進んでいるせいではあるのですが、何ともいえない気持ちになりました。毎回見ながらいろいろ考えさせられています。

確かテレビ雑誌のインタビューで遥斗役の錦戸亮くんが「なぜ自分がその役に必要とされているのかわからない」といっていました。けれど今まで見続けていて思ったのですが陰ながら主人公を見守るというとても繊細な役所をとてもよく合っているしよく演じているなあと思いました。

来週いよいよ最終回をむかえてしまいます・・・

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野ブタ。をプロデュース 第五話

はっきりいってはまっています!見るまではアイドル主演のだだの学園ドラマだと思っていました。

主役の三人の掛け合いがいいですね~。彰が信子に好意をいだくという展開はちょっと意外でした。当の信子は修二に惹かれているようですし、修二も信子のことをなんとなく意識しているんじゃないかという雰囲気もありましたし。これからまさか三角関係(?)なんてこともあるのかしら・・・

うちの旦那は堀北真希ちゃんがかわいいとかなり気に入っているようでした。いつのまにやら三歳の息子は亀ちゃんみると「かちゅーんだ!」と言っています(母は赤西仁君が好きでごくせんを見せ続けたせいもあるのかもしれませんが)こんなに小さくても人の顔って記憶に残るものなのですね・・・

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